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      <title>超速！「稼ぎ」のウェブログ講座</title>
      <link>http://blog.cross-style.com/</link>
      <description>ブログはこれまでのインターネットの歴史の中でも、最大最強ツール！丸秘ノウハウや、驚愕ネットツール、最新のネットニュースを、あなたにだけ、こっそりとお届けします！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 18 Apr 2007 07:20:24 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ヤフーオークションへのアフィリエイト</title>
         <description><![CDATA[オークションの勢いは留まる事を知りません。
オークションは、前に私が何度か述べましたが、
一度ある程度の場さえ作ってしまえば、後は勝手に増殖していくシステムですから、
ヤフーオークションのように、巨大なシステムとなれば、
その存在はネット社会においてはとても大きな影響力を持ちます。

オークションで収益を上げる方法は幾つかありますが、
最もスタンダードなものが「オークションでの売買」です。
中には、目利きの人もいて、中古本屋（ブックオフなど）で仕入れた
100円の値札の付いた一見無価値な安値本の中から、
実は価値ある本を見つけて来て、それを転売している
「せどり」と呼ばれる手法で月に数十万円儲けている人も結構いるようです。

サイト運営者がオークションから収益機会を得る方法の一つに、
オークションへのアフィリエイトを行うという選択肢があります。
<a href="http://info.auctions.yahoo.co.jp/f/affiliate/generate?isgeo=0" target="_blank">ヤフーオークションへのアフィリエイト</a>
カテゴリに対するアフィリエイトで、
掲示商品も「入札の多い順」や「報酬率の高い順」など、
様々なアフィリエイトの仕方が選べますので、
あなたのサイトをこれで彩るのも良いかも知れません。

<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?312927" target="_blank">他にも色々と役立つ情報満載のブログがここにはあります！</A>]]></description>
         <link>http://blog.cross-style.com/2007/04/post_129.html</link>
         <guid>http://blog.cross-style.com/2007/04/post_129.html</guid>
         <category>６．アフィリエイト</category>
         <pubDate>Wed, 18 Apr 2007 07:20:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>MovableTypeのリンクを別ウインドウで開く方法</title>
         <description><![CDATA[MovableTypeの初期設定でどうしても使いづらかったのが、リンク設定の問題です。
初期導入段階ではそのウインドウで移動するように設定されている（=self）ので、
別ウインドウで開く設定（=blank）にするには
MovableTypeのややこしいプログラムをイジる必要があります。

どうしても、その設定が面倒そうでこれまで敬遠していたのですが、
実際にやってみると、全く難しくなかったので、ここでご紹介します。

１．「mt-static/mt_ja.js」ファイルを探す
このファイルは、mtフォルダ内にあります。

２．以下の記述部分を探す。
setSelection(e, '<a href="' + my_link + '">' + str + '</a>');
※上記部分をコピーして、本文検索を行ってみて下さい。
すぐに該当箇所が分かるハズです。

３．書き換える。
setSelection(e, '<a href="' + my_link + '" target="_blank">' + str + '</a>');
２の部分を上記の通りに書き換えます。

４．アップロードする。
元の位置に上書き保存して下さい。

これで、エントリー記事をリンクする際には自動で_blank設定になっています。
ただ、上記のやり方は3.2以降ですので、ご注意下さい。
<a href="http://blog.nitch.net/kouchiku6/movabletype/mt32_target_blank.php" target="_blank">参考URL：（MT3.2）リンクを別ウィンドウで開く設定 ＜target="_blank"＞</a>

<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?312927" target="_blank">他にも色々と役立つ情報満載のブログがここにはあります！</A>]]></description>
         <link>http://blog.cross-style.com/2007/04/movabletype_4.html</link>
         <guid>http://blog.cross-style.com/2007/04/movabletype_4.html</guid>
         <category>７．ブログに関わる話</category>
         <pubDate>Fri, 13 Apr 2007 08:09:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>独自ドメインの価格が値上がり２</title>
         <description><![CDATA[昨日のニュースで取り上げましたが、
独自ドメインの価格が値上がりするそうです。

そもそも、独自ドメインは、
アメリカの企業１社が独占しているという知られざる独占市場なのです。
もはや、インターネットの世界は、このドメインなしでは維持出来ません。

ドメインの正体は、数字の羅列なのですが、
そんなものを毎回URL欄に打ち込むのも面倒なので、
英文字で表示出来るようにしているものです。

ドメインの最大のメリットと問題点は、「先願主義」にあります。
世界で唯一無二のドメインというインターネット社会での住所は、
どれだけ大きな会社であっても、どれだけ小さな庶民であっても、
先に申請した方が勝つのです。
逆に、先に企業が取得しそうなドメインを取得しておき、
企業に高値で売り抜ける考えを持つ輩も後を絶ちません。

こういった観点から考えれば、
値上げされるのは必ずしも悪い事とは言えなくなります。
価格が上がれば、それだけ数多いドメインを先に取得して
売り抜けようとしている輩にとっては不利になるからです。

しかし、個人で趣味でやっているような人にとっては、
値上げは当然よろしくありません。
ドメインの管理は必要ですが、
それが１社だけに任されている現状は、不思議と言えば不思議ですね。

<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?312927" target="_blank">他にも色々と役立つ情報満載のブログがここにはあります！</A>]]></description>
         <link>http://blog.cross-style.com/2007/04/post_127.html</link>
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         <category>４．最新ネットニュース</category>
         <pubDate>Sun, 08 Apr 2007 07:42:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>独自ドメインの価格が値上がり１</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070406-00000001-rbb-sci" target="_blank">米ベリサイン、ドメイン料金値上げ</a>
<blockquote>　4月5日（現地時間）、米ベリサインは、.com、.netなどのドメイン名料金を今秋から値上げするとICANNと合意したと発表した。
　同社リリースによれば、2007年10月15日より、現状のレジストリ料金のうち、.comドメイン名の料金6.00米ドルを6.42米ドルに、.netドメイン名の料金を3.50米ドルから3.85米ドルにそれぞれ値上げするとしている。これは、1999年にICANNが設定した料金体系以来最初の値上げとなる。
　また、増え続けるドメイン名のクエリー（名前解決問い合わせ）は、2000年には平均10億回／日だったのが今日では300億回／日まで達しており、トラフィックだけでなく、高度化するサイバー攻撃にも対応しなければならない。これに対して、ベリサインは、2010年までにインターネットインフラを10倍にするプロジェクトタイタンを発表し、残り3年の間に、クエリーに対しては現在4,000億回／日まで耐える能力を4兆回／日まで引き上げたいとしている。同時に、最もトラフィックが集中するプライマリーサーバの帯域幅も20Gbpsから200Gbpsまで増強する。そして、地域ドメインごとのクエリーに対応するサイト（Regional Internet Resolution Site）を100箇所以上にする考えだ。
　これに対し、日本で.jpドメインを管理するレジストリである日本レジストリサービスの広報は、3月26日に企業努力により値下げを発表したばかりなので、.jpドメインに関しての影響、値上げの予定はないとしている。</blockquote>

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         <category>４．最新ネットニュース</category>
         <pubDate>Sat, 07 Apr 2007 13:31:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>A8モール</title>
         <description><![CDATA[これまでアフィリエイトをする上でのちょっとした裏技という形で、
「自己アフィリエイト」という手法がありました。
（これを「情報商材」として販売する人も居た位です）

大体、アフィリエイトをしていると、
広告掲載を申し込む際に「自己アフィリＯＫ」などと書いています。

ただ、最近この「自己アフィリエイト」が禁止され始める
流れになっているような気がします。
キャッシング系などは自己アフィリ歓迎だったのですが、
先月楽天関係のキャッシング申し込みにおいて、
自己アフィリ禁止＋自己アフィリした場合はペナルティとして提携解除、
となる事が決定しています。

しかし、逆に自己アフィリを歓迎する向きも見られます。
それが<a href="http://a8mall.net/A8Mall/html/about.html" target="_blank">A8モール</a>です。
これは、いわば自己アフィリのみのASPタイプなのです。
（分かりやすく言えば、割引価格で買えるサイト、というとこです）

自己アフィリの流れはどこに向かっていくのでしょうか。
今後も経過を見ていく必要がありそうです。

<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?312927" target="_blank">他にも色々と役立つ情報満載のブログがここにはあります！</A>
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         <link>http://blog.cross-style.com/2006/12/a8.html</link>
         <guid>http://blog.cross-style.com/2006/12/a8.html</guid>
         <category>６．アフィリエイト</category>
         <pubDate>Fri, 15 Dec 2006 07:57:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メルマガのワンストップサービス</title>
         <description><![CDATA[さて、ここに来て、まぐまぐの勢いは多少衰えています。
（というよりは、メルマガ全体が飽和状態に陥っています）
特に、まぐまぐ固有の問題として、代理登録の有料化があります。

となると、まぐまぐからの大移動が起きます。
（この件については、以前書きました。）

そこで、今後数年でどうなるか、について、考えてみました。
メルマガのみならず、ネットの世界というのは根っこを押さえたものが勝ちます。
そして、その流れは今後どんどん加速していくはずです。
となると、
メルマガのワンストップサービスが始まるのでは、という事になります。
どういう事かと言うと、<a href="http://merumaga.yahoo.co.jp/" target="_blank">ヤフーが現在メルマガ配信事業を行っていますが</a>、
初心者はヤフーで全てを済ませようと考えられるので、
メルマガの囲い込みすらヤフーになってしまう気がします。

また、別方向も一つ考えられます。
これは技術革新（という程大きな事ではないですが）が伴って、
RSS型のメルマガサービスが始まる可能性です。
メールではなく、RSSリーダーが
今後の情報発信の主役になる可能性があります。

<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?312927" target="_blank">他にも色々と役立つ情報満載のブログがここにはあります！</A>]]></description>
         <link>http://blog.cross-style.com/2006/12/post_126.html</link>
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         <category>５．ネットビジネスツール</category>
         <pubDate>Mon, 11 Dec 2006 07:48:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メルマガの特性</title>
         <description><![CDATA[メルマガについて、これまではまぐまぐ一辺倒な情勢が続いて来ました。
何せ、その数32000誌です。
読みたいものがあれば、たいていここに行けば揃う訳です。

ただ、メルマガの問題点としては、
例えば、「料理」というキーワードで検索をかけてみると、
「料理」のサイトがずらっと出てきます。
大概の場合は、ここで済んでしまう訳です。

ではどういった時にメルマガを読むのかと言うと、
１．最新のニュースや動向を知りたい場合
２．日替わりなど一日一日情報を手に入れる場合
の二つがあります。

２は少し分かりにくいかも知れませんが、
要するに、料理の献立なんかをメルマガで流すという事です。
これならば、あくまで閲覧者は受動的に情報を受け取れるので、
いちいちサイトを検索する必要がなくなる訳です。

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         <link>http://blog.cross-style.com/2006/12/post_125.html</link>
         <guid>http://blog.cross-style.com/2006/12/post_125.html</guid>
         <category>５．ネットビジネスツール</category>
         <pubDate>Sun, 10 Dec 2006 10:41:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サイト運営者の悩みと重要なお知らせ</title>
         <description><![CDATA[サイト制作会社作成のサイトならば全然関係ないのですが、
個人が趣味的に作成したサイトの場合、
アクセスに一喜一憂し、減少傾向に入ると焦り、
何らかのアクションがあればいろんな事をしたくなって来ます。
掲示板に一言でもレスが付いていたりすれば有頂天になります。

また、理不尽な要求があって、
本当は権利であるハズのサイト更新を義務化してしまう事もあります。
「なんでタダでこんな事やってんだろ、、、」
個人サイトの運営者なら一度や二度はこんな事を考えた事があるハズです。

結局のところ、個人のサイトというのは自己満足です。
心理学で言えば、「他者からの承認」を得たいのです。
世界で自分が孤独でない事を証明したいのです。
金銭的な要素でなく、それ以外の要素で誰かの役に立ちたいのです。

という訳で、あなたも普段見るサイトやブログがあれば、
掲示板やコメント欄に一言二言書いてあげて下さい。
人は、みな「他者の承認」を望んでいますし、
あなただって、お気に入りのサイトが閉鎖してしまえば悲しいハズです。

------------------------------------------------------
さて、話は全く変わるのですが、
12月より新サイトの作成に力を入れるつもりです。
おそらく年内に発表する事は出来ないでしょうが、
「柊優」名での関連サイト立ち上げとなります。
あなたの役に立てるより良いサイト群の一つを作りたいと思っています。

とは言え、サイト１つを立ち上げるのは相当な苦労が伴います。
CROSS-STYLEのテキスト量を見て頂ければ分かるかと思いますが、
あれをテキストで入力するだけでも相当時間がかかります。
更に、デザインの構想や
頭に思いついたネタを実際にテキストに起こし、
加筆修正などを行ってようやくアップに至る訳ですから、
時間は幾らあっても足らない状況です。

そのため、
当面はこのブログに当てている作業時間をそちらにつぎ込むつもりです。
つまり、このブログはこれまでのように毎日更新は出来なくなるという訳です。
勿論、全く更新しない訳ではありませんので、
是非頻繁に今まで通りチェックして下さい。

また、<a href="http://blog.cross-style.com/archives.html" target="_blank">過去記事</a>の中には
昔のあなたには役に立たなかったけれど、
今はあなたの力になれる記事があるかも知れません。
是非、振り返ってみて下さい。

それでは、新しいサイトを是非楽しみにしていて下さい。

<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?312927" target="_blank">他にも色々と役立つ情報満載のブログがここにはあります！</A>]]></description>
         <link>http://blog.cross-style.com/2006/11/post_124.html</link>
         <guid>http://blog.cross-style.com/2006/11/post_124.html</guid>
         <category>８．どうでもいい話</category>
         <pubDate>Thu, 30 Nov 2006 07:35:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>究極のデザイン＝シンプルテキストレイアウト</title>
         <description><![CDATA[最近、アフィリエイトに傾きガチなので、
たまには、デザインの話でも。

私は、最強のマーケティング手法は、
会員制（更新性）＋スイッチボードモデル、
だと思っているのですが、
ウェブデザインについても、究極と考えている方法があって、
それが、グリッドデザインとシンプルテキストレイアウトです。
特に、シンプルテキストレイアウトは、その言葉通り、
非常にシンプルにテキストを羅列しているのに、
それが美しく映るというレイアウト手法で、
企業のサイトではAdobeが好例でしょうね。

また、最近気付いたのですが、先ほどのAdobeの例もそうですが、
テキストを美しく見せる配置は、実はグリッドも綿密に組まれているのです。

最も、デザインは人の感性に大きく左右されますし、
たった1ピクセルのズレで全てが台無しになる事もあります。
また、マーケティングのように結果に出ないので、
それが正解か不正解かを判別する事が出来ません。

ここが、古来より芸術や美術という分野が深い一面でもあるのでしょう。

<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?312927" target="_blank">他にも色々と役立つ情報満載のブログがここにはあります！</A>]]></description>
         <link>http://blog.cross-style.com/2006/11/post_123.html</link>
         <guid>http://blog.cross-style.com/2006/11/post_123.html</guid>
         <category>１．ウェブデザイン</category>
         <pubDate>Wed, 29 Nov 2006 07:21:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>検索エンジンが目指すべき終着点</title>
         <description><![CDATA[最近、検索エンジンの誕生から今を描いた書籍や、
グーグル・ヤフーなどの内部事情、
ウェブ2.0に関連する幾つかの本を読んでいます。
それらの紹介は後日に回すとして、
今回は検索エンジンは最終的にどこに向かうのか、
について書きたいと思います。

検索エンジンは、現在
<strong>「どれだけ検索者の意図と合ったサイトを表示出来るのか」</strong>
というところに心血を注いでいます。
そのため、精度向上には莫大な研究開発費を投じますし、
ヤフーなどのポータルでは、ニュース情報などを表示し、
まずは「ヤフーに定着してもらう」事を第一優先としています。

ここまでは今の時流の通りです。

では、ヤフーやグーグルはどう変わるか？
ヤフーの内部で言われている言葉を借りれば、
今後は「コンシェルジェ」サービスが定着していくハズです。
つまり、検索者が「SEO　アフィリエイト」と検索したとすれば、
「アフィリエイトを稼ぐためのSEOを知りたいのだな」とロボットが判断し、
それと関連付けて、ポータル画面にて
それらに関連したニュースを配信するという方法です。

これは、両者にとってありがたい面があります。
閲覧者にとって見れば、痒いところに手が届くサービスになりますし、
検索エンジン側から見れば、ユーザー層を限定出来る事で、
マーケティングや広告のレスポンス率向上に役立てる事が出来ます。

いかに、マッチした「自分サイト」を作ってあげるか、
これが今後の検索エンジン戦争の行方を左右します。

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         <link>http://blog.cross-style.com/2006/11/post_107.html</link>
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         <category>３．ＳＥＯ・アクセスアップ</category>
         <pubDate>Tue, 28 Nov 2006 07:31:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>心理的な財布</title>
         <description><![CDATA[さて、今日はお金の話を。

人は、財布からお金を出す時、
必ず大なり小なり心理的な苦痛を感じるそうです。
いい買い物したなあ、と思っていても、
この心理的な苦痛は取れないそうです。

マーケティング的には、
この痛みを如何に引き下げるかに焦点が当てられます。
例えば、「クーポン券で10%OFF」やポイントカードなどを付ける事で、
消費にかかる費用の一部を消失させて痛みを和らげる方法。
※ヤマダ電機・居酒屋など
「他にこんなにもあなたと同じ事をした人がいるんですよ」
と言って、集団心理を突く方法。
※ダイエット広告
瞬間的に消費意欲を沸騰させて、訳の分からないうちに購入させる方法。
※ジャパネットたかた

各社、さまざまな手法を使用していますが、
要は、消費の痛みを和らげる・忘れさせる事がアフィリエイターにも求められます。

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         <link>http://blog.cross-style.com/2006/11/post_121.html</link>
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         <category>２．インターネットマーケティング</category>
         <pubDate>Mon, 27 Nov 2006 07:04:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アフィリエイトで稼ぐには？３</title>
         <description><![CDATA[さて、では、ASPにはなれないのか？
まあ、普通に考えればなれません。
相応のシステム投資を行う必要がありますし、
広告主を探しつつ、アフィリエイターにも登録してもらわなければならない。
つまり、ASPは初期段階においては最も実入りの少ない存在なのです。
しかし、ターボがかかり出すと違います。
広告の成約率やアフィリエイターの登録数が高まると、
一気に実入りが増えるのがこのポジションなのです。

しかしながら、個人でもASPの立場を行う事も可能です。
昔からある手法なのですが、サイト上で広告主を募集し、
月ぎめなどで広告費をもらいながら、自サイトにはその広告を貼る方法です。
ただ、成約率が下がると、容赦なく契約を切られますので、
通常のアフィリエイトのように、全体で成約があれば、
継続してもらえる立場とは訳が違うシビアな立場です。

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         <link>http://blog.cross-style.com/2006/11/post_120.html</link>
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         <category>６．アフィリエイト</category>
         <pubDate>Sun, 26 Nov 2006 07:01:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アフィリエイトで稼ぐには？２</title>
         <description><![CDATA[さて、アフィリエイトで稼ぐ方法ですが、
まずは、誰が一番儲かっているのか考える事です。
通常は、ASPが儲かるハズです。
商品やサービスの介在なしに広告を右から左へ流すだけですから。
次に、広告主です。
広告主が儲からないようでは、早晩その商材は打ち切りになります。
そして、最後にアフィリエイターです。
広告主はアフィリエイターに手数料を払っても儲かるように設定しますから、
広告主＜アフィリエイターになる事はほとんどありません。
（アフィリエイターを顧客としてみる商売なら別です）

ここに儲かるヒントの一つがあります。
つまり、アフィリエイターではなく、広告主の立場としてアフィリエイトする方法。
この場合、商材が必要になりますが、
ネットに関わる人みんなが自営業な訳はありませんので、
普通の人は自分のノウハウを売る「情報商材」に手をかける訳ですね。

では、また明日は別の側面から。

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         <category>６．アフィリエイト</category>
         <pubDate>Sat, 25 Nov 2006 07:00:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アフィリエイトで稼ぐには？１</title>
         <description><![CDATA[「アフィリエイトで稼ぐには、どうしたら良いでしょうか？」

これは、サイト運営者・アフィリエイターを含め、
おそらく全国のネット閲覧者が知りたい事の一つだと思います。
まあ、タダで教えてると、競争が激化するだけなので、
教えるのは「情報商材」という形でパッケージングして、
お金をもらって教えるというのが今の主流です。
中身が見えないビジネスですが、
継続的に利益を得ようとすれば、読者からの信頼を得続ける事が必要です。
何せ一瞬で悪評が広まるのがネット世界ですから。
最近ではそれを見越して、サイトを幾つか持ち（全て別人格）、
相互に紹介しあって、中身は一緒みたいなビジネスも流行っているようですが。

ちょっと話がずれましたので、明日は元の路線に戻します。

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         <category>６．アフィリエイト</category>
         <pubDate>Fri, 24 Nov 2006 07:43:07 +0900</pubDate>
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         <title>ターゲットの限定</title>
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28歳からのリアルという本が数年前発売になりました。
これはもの凄くターゲットを限定した書籍です。
（しかも、中身を読めば男性側の視点ばかりですから、女性は買いません）。
ですが、逆に考えれば、28歳の男性は非常にドキっとします。
また、来年や再来年に28歳になる人や、
28歳を少し過ぎた人も購入する動機がありますから、
その辺りの人もターゲットとして設定されているのでしょう。
ターゲットを限定し過ぎればする程、購入動機・沸点を増す事が出来ます。

お笑いにもこの例と同じような例があります。
M1グランプリで優勝した中川家は、京阪電車のネタで有名ですが、
京阪電車を知っている人からすれば、とてつもなく面白いネタと感じる訳です。
（まあ、その他の地域の人は置いてけぼりですが（笑））

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         <category>２．インターネットマーケティング</category>
         <pubDate>Thu, 23 Nov 2006 07:35:44 +0900</pubDate>
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