2006年11月29日

究極のデザイン=シンプルテキストレイアウト

最近、アフィリエイトに傾きガチなので、
たまには、デザインの話でも。

私は、最強のマーケティング手法は、
会員制(更新性)+スイッチボードモデル、
だと思っているのですが、
ウェブデザインについても、究極と考えている方法があって、
それが、グリッドデザインとシンプルテキストレイアウトです。
特に、シンプルテキストレイアウトは、その言葉通り、
非常にシンプルにテキストを羅列しているのに、
それが美しく映るというレイアウト手法で、
企業のサイトではAdobeが好例でしょうね。

また、最近気付いたのですが、先ほどのAdobeの例もそうですが、
テキストを美しく見せる配置は、実はグリッドも綿密に組まれているのです。

最も、デザインは人の感性に大きく左右されますし、
たった1ピクセルのズレで全てが台無しになる事もあります。
また、マーケティングのように結果に出ないので、
それが正解か不正解かを判別する事が出来ません。

ここが、古来より芸術や美術という分野が深い一面でもあるのでしょう。

他にも色々と役立つ情報満載のブログがここにはあります!

2006年11月20日

ヤフーの1%ルール

ヤフーについて書かれた本を読んだ際、
ウェブデザインに関する記述がありました。

簡単に言えば、
「どんなブラウザであっても、1%の閲覧数割合を切らない限りは、
そのサイトにも対応して表示させなければならない」というものです。
(ヤフーの1%ルール、というそうです)

どんなブラウザにも合わせる事は、表現方法を狭くし、
また、ブラウザごとに確認する手間もあるため、
非常に大変ですが、ヤフーは日本で1番見られているサイトですから、
そこは厳格に定義して対応しているそうです。

個人のサイトでは、難しいところですが、
しっかりとアクセス解析を行って、
せめて5%あるブラウザまではしっかりと表示するようにすべきでしょうね。

他にも色々と役立つ情報満載のブログがここにはあります!

2006年11月12日

別窓を開くソースがすぐ出るページ

MovableTypeは更新しやすくて便利なのですが、
ただ一つ難点があるなあ、と感じているのが、
リンクにおいてtarget設定が手書きになる事です。

ばーっと文章を書いていて、そこで時間を取られるのは、
どうしてもワンテンポ崩される形になるので、
大量のテキストを書き上げる際には、非常に面倒なのです。

そこで、こんなページを見つけました。
簡単に別窓で開くリンクを作るツール
私は、いつもこのページもMovableType書き上げの際には表示させておき、
別窓リンクの手間を省いています。

他にも色々と役立つ情報満載のブログがここにはあります!

2006年09月26日

蝶の羽根の作り方

最近は、「作り方」シリーズが並んでいますが、
今日は、フォトショップで作成する「蝶の羽根」の作り方を。

といっても、他サイトからへのリンクですが(笑)
フォトショップで蝶の羽を作る

こういった方法があるんですね。
このリンク先のサイトは、色々と勉強になりますので、オススメです。

この記事が良かったと思った人は、ブログランキングでの応援を!

2006年09月25日

「お気に入りに追加」ボタンの作り方

アクセスアップには、リピーターの存在が欠かせません。
そこで、「お気に入りに追加」ボタンが効果を発する場合があります。
<INPUT type="button" value="お気に入りに追加"
onClick="javascript:window.external.AddFavorite('任意のURL','Webサイトのタイトル')">
※最初と最後の括弧は半角に変更して下さい。

これを任意の場所に埋め込む事で、
「お気に入りに追加」ボタンを作成する事が出来ます。

この記事が良かったと思った人は、ブログランキングでの応援を!

2006年09月24日

Printscreenのやり方

「パソコン画面をそのままキャプチャしているようですが、
あれって、どうやっているんですか?」というような質問を頂きました。

おそらく、このテキストを読まれての事だと思います。
「そんな方法アリですか!?情報商材を無料で読む方法!」

これは、実は非常にカンタンで、
☆画面全体をキャプチャする方法
→「Printscreenを押して、その後で画像編集ソフトやエクセルなどで貼り付ける」
★画面の任意の場所のみキャプチャする方法
→「Printscreenとaltを同時に押し、以下同文」

結構地味な技なので、知らない人は知らないのではないでしょうか?
恥ずかしながら、
私もパソコンを使い出して最初の1年間は全く使わない機能でしたし。
案外、こういった見落としガチなTipsが誰にもあるのかも知れませんね。

この記事が良かったと思った人は、ブログランキングでの応援を!

2006年09月23日

HTMLやCSSのタグだけ知っていてもどうにもならない

初心者は、必ず、
「HTMLやCSSを覚えないと、ホームページって出来ないんでしょ?」
と聞きます。

そんな時の私の答えはいつだって、
「HTMLやCSSを無理して覚える必要はなく、
ホームページを手っ取り早く作りたいなら、
制作ソフトを買った方がいいですよ」

「むしろ、そんな事よりも、
例えば、どういったデザインをしたいのかを頭に思い描いて、
それを実現するためには、どんなタグを使わなければいけないか、を
知っておく方がよっぽど重要です」

と答えます。

初心者にありがちなのが、HTMLやCSSの辞典を手にして、
いざ覚えようと意気込んでみるも、全く頭に入らず、ギブアップ、というパターンです。

HTML/CSSコーディネータになるなら別ですけど、
趣味なら、制作ソフトと一部のタグの手打ちが出来れば十分です。
手段と目的、経過と結果、ツールと完成形、
その違いをしっかりと頭に叩き込みましょう。

この記事が良かったと思った人は、ブログランキングでの応援を!

2006年09月22日

ページの分割

長いテキストを詰めたページを作成する場合、
1ページに一気に書き上げる方が読みやすいのは確かなのですが、
ITニュースサイトやallaboutなどは、1記事を幾つかのページに分けています。

何故こうした事をするのか。
それは、ページの分割に二つの意味があるからです。
1.ページ数の増加
2.1ページ内におけるワード数の向上

1は非常に単純です。
2は、例えば、1ページに1000ワードある場合、
1ワード当たりの重要度は1/1000となります。
これが2ページに分かれると、1/500になり、
1ワード当たりの重要度が2倍に上がります。

この1と2を狙って、記事分割は行われている訳なのです。

また、2カラムや3カラムの場合、余りにメイン記事が長いと
ページが崩れてしまうので、それを回避する、という意味合いもあります。

この記事が良かったと思った人は、ブログランキングでの応援を!

2006年08月21日

リンクを外表示にするか否か

リンクには、
1.そのままのページに表示させる方法
2.別ウインドウを開けて、そこで表示する方法
があります。

私は、リンクこそユーザビリティに直結すると思っているのですが、
その中でも、上の二つの使い分けが重要だと思っています。

まず、1のそのままのページに表示させる方法ですが、
このリンク方法は、自分のサイト内リンクを表示させる際に使います。
自サイトを移動してもらう時に、新しいページがクリックする度に
生み出されたとしたら、迷惑極まりないですね。

2の方ですが、これは、
別のサイト及び文中表示リンク(自サイト内ページを含む)に飛ばす際に使います。
別のサイトに飛ばすのには、二つの意味があります。
それは、ある種のネットマナーと自分のサイトをリンクを開いた後でも残しておく、
という事です。特に、後者は重要ですね。
あと、文中表示リンクは、
自分の読み進めたところから新規に同じウインドウ内でリンク表示されると、
それまで読んだところが分からなくなるだけでなく、
元のページすらロストしてしまいますので、これが問題なのです。

あなたのサイトのリンクはどうなっていますか?
一定の考えの下に構築されていますか?

この記事が良かったと思った人は、ブログランキングでの応援を!

2006年08月19日

ちょっとしたTips

今日のは知っている人は、ホントに知っている内容です。

例えば、
http://www.cross-style.com

http://www.cross-style.com/
のどちらの表示が早いかと言えば、後者です。
より具体的に示されている方がブラウザの認識は早くなるんです。

という事は、
http://www.cross-style.com/

http://www.cross-style.com/index.html
のどちらが早いかと言えば、これも後者です。
より具体的ですから、そうなる訳です。

では、内部リンクはどうすべきか。
これは結構難しい問題です。
表示速度で取るなら、微小な差とは言え、
index.htmlでリンクをしている方が親切と言えます。
しかしながら、表示されるページについては、全く変わらないんですが、
グーグルページランクでは、
http://www.cross-style.com
http://www.cross-style.com/index.html
では別のページランクで表示されます。
また、ヤフーに登録される際、
http://www.cross-style.com
のindex.html抜きで登録されます。
ならば、いっその事、http://www.cross-style.comのように、
index.html抜きのパターンで集中的に表示を狙うべきなのかも知れません。

この記事が良かったと思った人は、ブログランキングでの応援を!

2006年08月09日

テーブルレイアウトについて

テーブルレイアウトは、
W3Cの定義通りでいけば、CSSでレイアウトを行う必要があります。
HTMLのテーブルタグは、あくまで表組みであり、
本来の意味から外れたデザインとしての使用は非推奨という訳です。

しかしながら、世の中というのは、
なかなか一機関の都合通りに行かないのが常です。
この場合で言えば、
W3Cの考え通りにはなかなか行きません。

というのも、ブラウザによって、相変わらず見え方が違うからです。
最新のブラウザであれば、CSSは実装しているから、特に問題はありませんが、
昔のパソコンとブラウザを使っている人もまだまだ結構居るんです。
私も実家のパソコンは、MACOS9ですし、
ブラウザはIE5のまま、バージョンアップしていません。
実家にはパソコンを使う人間が居ないので、そうなっている訳です。

閲覧者の母数が少ない場合には構わないのですけど、
ある一定数の閲覧者を呼び込む事を想定するとなると、
CSSのレイアウトでは不都合が生じる可能性がある訳です。

だから、ヤフーをはじめ、大企業のサイトにも
未だにテーブルタグを使用したレイアウトが多いのは、そういう訳なのです。

この記事が良かったと思った人は、ブログランキングでの応援を!

2006年08月05日

良質な相互リンク先の見極め方

良質な相互リンク先を見極める事は重要です。

以前、話した通り、
ホームーページの場合は、すぐに消え去る事は少ないのですが、
ブログの場合は、いきなり更新が止まる事が多々あります。
厄介なことに、ブログの場合は、特にポータル系ブログは、
いつまでも遺しておく事が出来るために、
全く空っぽの状態になったとしても、
こちらとしては相互リンクを継続せざるを得ない状態になります。

基本的に、相互リンクページは100リンクまでに抑えるべきですから、
そういったサイトやブログがあると、非常に迷惑します。


では、どうやって良質かどうかを見極めるのか?

一つは、やはり「更新履歴」ですね。
キチンと更新されていれば、そのサイトは優良です。
もっとも、出来立てのサイトの場合、最初の方は更新して、
3ヶ月とか半年経つと、急激に更新頻度が減っていく場合が
ありますので、気をつけて下さい。

そして、もう一つをこの間、見つけました。
それは、「メルマガを発行しているサイト」です。
メルマガを発行する位ですから、コンテンツも良質で
(最近のまぐまぐの発行申請許可の基準は厳しいですから)、
継続性が高いと言えます。

相互リンク先を探すのに困ったら、
まぐまぐを探してみるのがいいかも知れません。

この記事が良かったと思った人は、ブログランキングでの応援を!

2006年07月29日

更新履歴について

更新履歴は、侮っている人が多いのですが、結構重要です。

まず、更新履歴は、トップページに新鮮さ、活力を与えます。
ですので、1つや2つのみの更新履歴だけではなく、
5つ以上の更新履歴を残しておく事をオススメします。

また、サイトをブックマークしてくれている閲覧者に対して、
そのサイトがどれくらいの頻度で回れば良いサイトなのかの目安を与えます。
(もちろん、日付を書いている場合ですけど)
そうすれば、その更新期間に沿った
サイトの固定化を生みますから、これは大きいです。

あなたも想像してみて欲しいのですが、
サイトでお気に入りに入れて、頻繁に見るサイトは、
毎日更新か数日おき更新ですよね。
お気に入りの中で、ほとんど見てないサイトについては、
更新頻度がどの程度なのか把握していないところばかりではないでしょうか?

つまり、「このサイトは○日くらいで更新するんだな」という
イメージを与える事が大事なんです。

そして、トップページに更新履歴を貼っておくと、
サイト閲覧者の一定数をそのページに誘導する事が出来ます。
以前、CROSS-STYLE
「ビッグキーワードは、サイトの総力戦!全てのページで挑め!」というページを
更新履歴の一番上に配置した事があります。

その記事の中で、「グーグルアドレスバー」で検索をかけると、
現在、グーグルでは、CROSS-STYLEの
「メルマガをウェブサイト上で登録させる、最も成功率の高い位置とは?」
というページしかヒットしません、という事を書きました。

すると、次の日、
「グーグルアドレスバー」で検索をかけて来た人が急増しました(笑)

こういった事から、やっぱり更新履歴は重要なんだな、
というのが分かった訳です。

この記事が良かったと思った人は、ブログランキングでの応援を!

2006年07月28日

相互リンクの申し込みの敷居を下げる3

さて、相互リンクの敷居を下げる3つ目の方法です。

これは見落としがちなのですが、
更新履歴をキッチリと残しておく事です。

何故かと言うと、インターネットの世界には、
「相互リンク募集中!」と書いておきながら、
メールをしてもなしのつぶてのサイトが非常に多いです。
つまり、インターネットでは向こう側が見えませんから、
相手先のサイト運営者が今現在アクティブなのか、
それともそのサイト自体が死にサイトなのかが分からないのです。

人間、メールをして返事が来ないと結構ヘコみます。
そして、何度かこういう体験をすると、
「ああ、ここのサイトはアクティブっぽくないから、
多分メールしても返って来ないんだろうな、、、」と考え、
相互リンクを申し込むのを躊躇する訳ですね。

これを避けるためには、更新履歴を作成しておき、
「ああ、ここのサイトはつい最近も更新してるんだな」
→「じゃあ、アクティブなんだな。相互リンクを申し込んでみよう」
となる訳です。

敷居を下げる方法は、どれもカンタンなことですね。
ただ、この3つを徹底しているサイトは、逆にほとんどない。
「相互リンクなんか必要ないよ!」というサイトは別に構いませんけど、
そうでないのなら、しっかりと徹底してみて下さい。

この記事が良かったと思った人は、ブログランキングでの応援を!

2006年07月27日

相互リンクの申し込みの敷居を下げる2

自分からの相互リンクの申し込みは、非常に面倒だし、
人間の視野は非常に狭いので、
幅広く相互リンクを申し込むのは難しい、というのが昨日の話の骨子です。


では、逆に考えて見ましょう。
サイト訪問者から申し込みをしてもらえば、非常に、あなたの負担は減ります。

但し、それには、相互リンクの申し込みの敷居を下げる事が必要です。
では、どうやったら相互リンクを申し込んでもらえるようになるのか?

まずは、「相互リンクを募集している」事を高らかと宣言しておいて下さい。
出来れば、全ページ(検索エンジンに引っ掛かりやすくなりますし、
どのページから入って来た訪問客でも、気付くので)に配置する方が良いです。
これが出来てないサイトが結構多いですね。
トップページのみでは、必然的に申し込みは減ります。

次に、フォームを活用するコト。
メールでは、面倒です。面倒くさい事は人間は嫌いです。
だから、相互リンクの受付は、フォームでするべきです。
フォームの設置法は、
「相互リンクの依頼」をメールフォームに変える意味と、その威力
に詳しく書きましたので、そちらを参照して下さい。
これも出来てないサイトが多い。
CGIが使えないサイトでも、無料フォームで対処可能です。

さて、相互リンクの申し込みの敷居を下げる方法は、あと一つあります。
それは、明日のお楽しみという事で。

この記事が良かったと思った人は、ブログランキングでの応援を!

2006年07月26日

相互リンクの申し込みの敷居を下げる1

相互リンクは、重要です。
外部からあなたのサイトへの流れを作りますし、外部リンクも増えます。

ただ、自分で闇雲に相互リンク相手先を探すのは、
やった事がある人には分かるでしょうけど、非常に骨が折れます。
また、基本的に「ここのサイトと相互リンク出来たらなあ」と
自分で、ある一定のラインを引いた先との相互リンクになるため、
なかなか広く拾えません。
何度、相手先を探しても同じとこしか見えていない、という事になるのです。
これは、しょうがないと思います。

例えば、私は相互リンクに申し込もうとして、
「相互リンク ウェブデザイン」などとして検索をかけていました。
出てくるのは、大概相互リンク集なのです。
やはり、相互リンクは一つ当たりのリンクが薄められるので、
同じ手間をかけるなら、個人のサイトと相互リンクすべきです。

そこで、私の友人がふと
「「相互リンク募集してます」で検索をかけてみれば、
個人のサイトが見つかるのでは?」とアドバイスをくれました。
それはそうですよね。
個人のサイトで相互リンクを募集している先ならば、
「相互リンク募集してます」の掲示をしているハズです。
ただ、この気付きは私がずっと一人でやっていたら、
一生気付かなかったかも知れません。
つまり、人間の思考というものは、どうやっても凝り固まっていますから、
そこをブレイクスルーする事が必要になる訳です。

さて、今回の話は、長くなりますので、後半はまた明日。

この記事が良かったと思った人は、ブログランキングでの応援を!

2006年07月24日

ちょっと申し訳ないと思ったコト

ウェブデザインにおいて、
工事中のページにリンクを貼るのは厳禁です。
せっかく訪れてくれたのに、
そのページが工事中やエラーページなら二度と来ないと思う人の方が多いでしょう。

という訳で、私は、作成予定のページについては、
リンクはせず、あくまでタイトルのみを並べています。
これは、二つの意味があって、
1.自分のメモ代わり
2.あらかじめタイトルだけ書いておくコトで、見る人の期待値を高める
という事なのですが、、、
この間、アクセス解析を見て、はっとしてしまいました。

なんと、タイトルのみで、ページを作成していない用語が検索され、
その検索ワード経由で、当サイトに来ている人がいたのです。
具体的には、「SWOT分析」に関するページなのですが、
これはちょっと申し訳ない事をしたな、と思いました。
こういうケースがある事を想定していませんでした。

ただ、これで閲覧者が逃げるかと言えば、そうとも言えません。
「タイトルを書いておく以上、いつかは更新するつもりなのだな」
と思って、お気に入りに登録してくれるという可能性もある訳ですね。

この記事が良かったと思った人は、ブログランキングでの応援を!

2006年07月21日

ブログに役立つツール

ブログならでは、のデザインというと、
カレンダーとかトラックバックとかがそれに当たるのだと思いますが、
なかなか面白いデザインに合う事が出来ませんでした。

で、見つけたのが、ウェブモノというブログ。
ブログに役立つツールを紹介しています。
あなたのブログもこれでパワーアップ出来ちゃうかも!?

この記事が良かったと思った人は、ブログランキングでの応援を!

最新の記事

  1. 究極のデザイン=シンプルテキストレイアウト
  2. ヤフーの1%ルール
  3. 別窓を開くソースがすぐ出るページ
  4. 蝶の羽根の作り方
  5. 「お気に入りに追加」ボタンの作り方
  6. Printscreenのやり方
  7. HTMLやCSSのタグだけ知っていてもどうにもならない
  8. ページの分割
  9. リンクを外表示にするか否か
  10. ちょっとしたTips